乾貴士の子供時代の凄さは?野洲高校のメンバーやポジションも!


乾貴士選手ってご存知でしょうか~。

そうです。

ワールドカップロシア大会で日本代表のサッカー選手です。

先日行われた日本×パラグアイ戦で2本のゴールを決めた、今最高潮にのっている選手です。

そんな乾貴士選手って、子供時代ったどうだったのでしょう?

また野洲高校時代もどうだったのでしょう?

今回は、そのあたりも含めみてみましょう。


べティスで活躍中の乾貴士のプロフィール

名前:乾貴士(いぬい たかし)

生年月日:1988年6月2日

出身地:滋賀県

愛称:タカシ、タカ

身長:169㎝

体重:59㎏

在籍チーム:レアル・ぺディス

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日本代表として大活躍の乾貴士選手ですが、2007年のに横浜マリノスに入団し、その翌年にはセレッソ大阪に移籍をし、現日本代表である香川真司選手とコンビを組み、そこで才能を発揮します。

絶妙のコンビって感じでしたね~。その当時チームはJ2だったのですが、コンビのお陰でJ1に昇格することになりました。

その後、海外へと舞台を移し、活躍をしてます。

乾貴士 べティス 高校時代 

乾貴士の子供時代の凄さや野洲高校のメンバーやポジションが気になる!

海外に活躍の場を変えた乾貴士選手ですが、小さい頃である小学時代やまた強豪校である野洲高校ではどうだったのしょう。

乾貴士選手は、お兄さんの影響もあって小学生の頃からサッカーを始めていて、滋賀県にある「セゾンフットボール」に所属していたようです。

当時の乾貴士選手のうまさを物語るエピソードとして、セゾンフットボールの監督が

放っておいてもJリーガーになれる選手

だと感じたそうです。

放っておいてもってところが乾貴士選手の潜在的なポテンシャルの凄さを物語っていますよね。普通磨けば光るなんて、言葉を使いますけど、放っておいても ですから。乾貴士選手のすごさが伝わります。

中学も同じセゾンフットボールチームで練習を重ねます。

その後、滋賀県立野洲高校高等学校に進学しますが、高校では実力を大爆発させます。

高校2年生からは、左ウイングとしてレギュラー定着し、全国高校サッカー選手権では優勝します。優勝とはスゴイです。翌年は残念ながら3回戦で敗退となってしまします。

先日の日本×パラグアイ戦の2ゴールと同じ2ゴールを全国高校サッカー大会でたたき出します。逸材ですね~。

メンバーのその後も気になるので調べてみました~。

乾貴士選手・・・日本代表選手として活躍

青木考太選手・・・~ザスパクサツ群馬

楠神順平選手・・・清水エスパルス

内野貴志選手・・・AC長野パルセイロ

田中雄大選手・・・北海道コンサドーレ札幌

荒堀謙次選手・・カマターレ讃岐

などなどです。名門なだけに、みなさんサッカー選手として活躍されてます!


高校時代も凄かった乾貴士の今後

今回、先日の日本×パラグアイ戦で2本のゴールを決めた乾貴士選手について、子供時代から野洲高校まで、みてきました。

あの得点によって、今まさに注目を浴びる選手となってます。

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この勢いのまま、ロシアワールドカップでもゴールを決めてほしいですね。

今日は、こんなところです。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました~。