浦瑠一朗のプロフィール&成績!中学高校大学はどこ?【瀬戸大也コーチ】


サンタです。

いつも私のブログまでありがとうございます。

今回は、浦瑠一朗さんです。

浦瑠一朗さんって誰かというとあのスイマー瀬戸大也さんのコーチになった人なんです。

瀬戸大也さんと言えば、日本水泳界の至宝

そんな瀬戸大也さんのコーチになる方なので、いったいどんな方なのか超気になりました!

そこで、今回は浦瑠一朗さんについてみていきたいと思います。

ではさっそくみていきましょうね!

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浦瑠一朗さんのプロフィール【wiki】

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

【wiki】

名前:浦瑠一朗

読み方:うらりゅういちろう

生年月日:1994年9月14日

年齢:25歳(2020年5月現在)

出身地:埼玉県

職業:Liver Win 代表

浦瑠一朗さんですが、なんと0歳と4カ月から水泳をはじめているんです。

かなり早いですよね。

だって、あの荻野公介選手でさえ0歳と5カ月なんですって・・・。

どんだけ早くか水泳をはじめていたのかってわかりますよね。

きっと浦瑠一朗さんの親御さんが、一流の水泳選手にしたい!って思ってのことかもしれませんよね。

下の中村克さんの記事もよく読まれてます♪

そんな浦瑠一朗さんですが、

瀬戸大也さんは『イトマンふじみ野から瀬戸大也さん所属の『JSS毛呂山スイミングスクール』だったんです。

『JSS毛呂山スイミングスクール』では、前任コーチであって梅原孝之さんの指導を受けていたんですって。

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浦瑠一朗さんの成績!

荻野公介さんより早く水泳をはじめ、瀬戸大也さんと同じスイミングスクールで練習を重ねてきた浦瑠一朗さんですが、過去の成績って気になりますよね?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

中学3年生のときには、200M自由形で全国中学総合体育大会で1分53秒94の記録で優勝してます。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

その後、「アジアエージグループ選手権」では、荻野公介さんや瀬戸大也さんとチームを組んで日本中学生記録を更新してます。

(浦瑠一朗さんが出場したのは、400Mフリー、800Mフリー、400メドレーフリー)

なんともスゴイ選手だったことがわかりますね。

2010年9月10日~12日(高校1年)に開催された「第65回国民体育大会」では、埼玉県チーム(丸山徹・鈴木優一・浦瑠一朗・瀬戸大也)で優勝してます。記録は、3分27秒70の大会新記録。

さらに。2011年の国体では800Mリレーで優勝。記録は7分26秒77。

その後、2012年8月20日に開催の「第80回日本高等学校選手権水泳競技大会」でも記録を残しています。

なんともスゴイ記録ですよね。

しかも仲間が現在のメダリストなんですから、当時の実力がどれだけ凄かったのかがわかります!

これって、0歳4か月から水泳を習わせたご家族の熱意の結果そのものであり、その思いに応えようと練習を継続してきた浦瑠一朗さんの努力、そして超優秀なライバル選手のおかげなんでしょうね!

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浦瑠一朗さんの中学高校大学!

では、そんな浦瑠一朗さんの出身校が気になりました!

まず中学校ですが、

(左下が、浦瑠一朗さん)

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

朝霞第一中学校

です。

中学時代から水泳の成績は抜群でしたね。

高校は、

埼玉栄高校

です。

埼玉栄高校と言えば、高校野球でも有名です!

出身者には、元K-1の魔裟斗さんがいます。

ん~まさにスポーツ高校って感じですね。

瀬戸大也さんも同じ埼玉栄です。

大学は、

筑波大学です。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

2016年9月2日開催の「第92回日本学生選手権水泳競技大会400Mフリーリレー」では、東洋大学に続き2位の成績をおさめています。

(東洋大学には、荻野公介さんがいました)

浦瑠一朗さんの現在

筑波大学を卒業した浦瑠一朗さんですが、金融関係の仕事につきます。

ですが、3年で会社を辞める!と宣言していたそうなんですが、3年で金融機関を退職し。2020年5月に「Liver Win」という会社を興しています。

有言実行するなんてスゴイです!

これってこれまでのスポーツで養った精神の影響ってかなりあるのではないでしょうか!

初志貫徹な精神がますます高感度上がっちゃいます。

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今回、瀬戸大也さんのコーチに就任の

浦瑠一朗さんについて

・プロフィール(wiki)・成績・中学・高校・大学・現在

についてまとめてみました。

浦瑠一朗さんの今後には目が離せませんね。

では、今回はここまでとさせていただきます。

今日も最後まで私の記事をご覧になっていただきまして誠にありがとうございました。

また別の記事でお会いしましょう!

では~。