水口貴文(スタバCEO)の年収経歴!実家&家族【カンブリア宮殿】


サンタです。

いつも私のブログまで来ていただきまして誠にあるがとうございます。

さて今回は、カンブリア宮殿に出演し話題になっている

スターバックスコーヒージャパンの水口貴文CEOです。

とてもスマートな感じの方ですよね。

そんな水口貴文CEOについていろいろみていきたいと思います。

ではさっそくみていきましょうね。

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水口貴文スタバCEOの年収経歴!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

今回、カンブリア宮殿に出演し話題になっている

水口貴文CEO

かなり優しいスマートな印象です。

日本国内にも1600店舗以上も展開する巨大コーヒー店のトップ

年収(年棒)が気になります。

そこで、リサーチをしてみました。

・・・ですが。

残念ながら、水口貴文社長の年収が具体的にわかるものをみつけることはできませんでした・・・。

ですが、

資本金254億

従業員4300名以上

店舗数 1600店舗以上

の大企業のトップです。

5ケタ万円は稼いでいますよね。

5ケタ万円と言っても、どれくらいの

5ケタ万円かも気になりますが、

かなり稼いでいる!

と言うことはできるのではないでしょうか。

この点については継続的にリサーチしていきたいと思います。

水口貴文スタバCEOの経歴!

では次に水口貴文CEOの経歴含めwikiをみておきましょうね。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

【wiki】

名前:水口貴文(みなぐち たかふみ)

生年月日:1967年1月10日

年齢:54歳(2021年6月現在)

生誕:東京都

学歴:上智大学法学部国際関係法律学科卒業/ボッコニー大学経営学博士課程修了(MBA取得)

職業:実業家・スターバックスコーヒージャパンCEO

今回みている水口貴文CEO、MBA取得後にの2001年にLVJグループ株式会社(現:ルイ・ヴィトンジャパン株式会社)に入社。

LVJグループ株式会社取締役ロエベ韓国株式会社代表取締役プレジデント&CEOを歴任。

2014年、スターバックスコーヒージャパン株式会社に入社

最高執行責任者(COO)に就任

2016年に代表取締役最高執行責任者(CEO)に就任。

経歴も凄く、ワールドワイドな方ですよね。

道脇裕ネジロウ社長の記事も良く読まれてます。

ぜひチェックしてくださいね。

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水口貴文スタバCEOの実家&家族

ではここで、水口貴文CEOのご実家やご家族のことについてみてみましょう。

まずご実家です。

ご実家は、

靴の製造、販売会社

をされていたそうで、水口貴文CEOも手伝いをされ、経営のことを実際に体で体験してきたようです。

水口貴文CEOは次のように過去の経験を述べてます。

――若手時代(20~30代前半)に経験して、いまのスターバックス コーヒー ジャパンCEO業務に生きていることは何でしょうか。

実家が靴の製造・販売会社でした。

若手時代、20代後半から34歳くらいまでは、実家の会社の立て直しをしていました。

経営が厳しいときに入ったので、資金繰りをしたり、リストラをしたり。毎年そういうことをやりました。

すごくつらい時期で、会社として雇用を守れなかった。

3月決算の会社だったので、12月くらいから労組との交渉が始まります。だから今でも冬が嫌で、トラウマになっています。

そうした環境で思ったことは、会社はまず利益をしっかりと出さないとダメだということです。

ビジネスとして勝てるモデルがあって、みんなで目標に、未来に向かって進んでいけないとほんとにダメだと実感しました。

引用:https://bizble.asahi.com/articles/2021032600004.html

過去の経験が間違いなく、現在の大企業であるスターバックスコーヒージャパンの経営にも反映されているのでしょうね。

世の中で言うところ、成功者である水口貴文CEO。

過去の経験があって、今の経営者としての手腕が発揮されているのではないでしょうか。

水口貴文CEOの家族

では、次は水口貴文CEOのご家族です。

ご家族は

奥様、長女、長男、次男の5人家族です。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

素敵なご家族ですよね。

お父さんが、経営者なのでお子さんも同じように実業家になる可能性は相当高いですね。

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今回

カンブリア宮殿に出演し話題になっている

スターバックスコーヒージャパン水口貴文CEOについて

年収・経歴・実家・家族

について記事にしてみました。

今回はここまでとさせていただきます。

今日も最後まで私の記事をご覧になっていただきまして誠にありがとうございました。

また別の記事でお会いしましょう。

それでは~。